ずっとこっちを見てくるアート
こんなアート初めて知りました!
ぜひ、mitsuyosiさんにも、作ってもらいたいですね。
犬や猫が、ずっとこちらを見続けています。
こちらは、紙でできているというからまた不思議!
こんな風にできているんです!
実際に自分でも作ってみたいときは、→こちらからどうぞ。
私もさっそく作ってみました。(^^;
片目をつむって、片目だけで見るといいようです。
ためしにビデオで撮ってみてください。
ビデオだとばっちり動きますよ!
こんなアート初めて知りました!
ぜひ、mitsuyosiさんにも、作ってもらいたいですね。
犬や猫が、ずっとこちらを見続けています。
こちらは、紙でできているというからまた不思議!
こんな風にできているんです!
実際に自分でも作ってみたいときは、→こちらからどうぞ。
私もさっそく作ってみました。(^^;
片目をつむって、片目だけで見るといいようです。
ためしにビデオで撮ってみてください。
ビデオだとばっちり動きますよ!


以前、ケニアに行ったときに驚いたことがあります。
コカ・コーラを注文したときに、
ケニア人のガイドと運転手が、
冷えてない常温のコーラをオーダーした。
冷えてないコーラなんて、まずくて飲めない。
これは、僕らの常識。
でも、世界が変われば、おいしさも違うんですね。
日本でも、いろいろな驚きを覚えています。
小学生のころ、隣の友達のうちでは、
ご飯は炊き立てでなく、常に冷や飯でした。
これは、おとうさんが冷たいご飯がすきということで、
家族全員が、冷たいご飯を食べていた。
なれちゃうと、それが標準になるんでしょうね。
また、ある親子連れが遊びに来たときに、
朝食の目玉焼きに、ものすごい量のコショウを
かけていたのを覚えています。
それも、表面がまっ茶色になるぐらい・・・
しかも、幼稚園の子供まで、同じように
コショウをかけていたのに、またまたびっくり!
味覚がおかしくなるんじゃないの?
という心配をよそに、どんどんコショウを振りかけてました。
その家庭には、その家庭のおいしさの基準があるのですね。
海外旅行に出かけるたびに、日本の食のレベルは高いと
再認識していたのですが、よくよく考えてみると、
日本人の舌に合っているか、いないかということだけなのかも。
あのまずい食事がおいしく感じる人は、
日本の食に出会ったときにどう感じるのかな?
すごくおいしい?
まったく口に合わない?
興味深いところです。
PS)インドの人は後者だと思います。(^^;

167cm 75kg
ちょっとした小デブな人
ぐらいある魚ですね。
こんなのが日本の海で釣れるとは
驚きです!
刺身にすると何人前取れるのかな?
1000人前とかかな?
それよりも鍋の方が旨そうだ!
一度釣ってみたいですね
こんな魚。

毎日大量のごみが捨てられています。
通常これらはどういう処理がされるかというと、
焼却施設に運ばれて、燃やされます。
こう聞いて、普通疑問に感じる人は少ないと思います。
近年、声高にCO2排出量を抑えようと言われていますが、
なぜ地球上にCO2が増えるのか知っていますか?
実は、野菜や木片を燃やしてもCO2は増えません。
これはなぜかというと、もともと野菜などにはCO2は含まれていて、
その姿が変わるだけだからです。
では、どういう場合にCO2が増えるのか?
石油、石炭などの化石燃料を燃やす場合にCO2が増えるのです。
もともと地中に固定されていたCO2が大気中に放出されることで、
どんどんCO2の濃度があがっていっているわけです。
つまり、石油、石炭などの化石燃料を燃やさないようにする、
ということが、CO2削減につながるわけです。
さて、ごみの焼却に話を戻します。
ごみを燃やすには、重油を使います。
皆さんも経験があると思いますが、
濡れたものと乾いたものを燃やした場合、
どちらが燃えやすいか?
当たり前の質問ですいません。
乾いているほうに決まっていますよね。
生ごみは90%以上が水分です。
それを燃やすということは、ものすごくエネルギーを使ってしまいます。
つまり、水分を蒸発させるために、重油を使って
燃やしているといっても過言ではありません。
昔ながらに、畑の肥やしとして土に返すようにすれば、
地球上のCO2は増加しません。
どうして、こんな話を知ったかというと、
最近、関わっている仕事で、生ごみを土に返す施設を作っている方々と
知り合いになったからなんです。
投入された生ごみは、数分後には、良質の肥料となってしまいます。
各行政機関でも、こんな生ごみ処理施設を導入してほしいものです。

すっかり、秋らしい気候になってきました。
ぽかぽかした縁側に座っていると、
ついうたた寝をしてしまいそうです。
今の時代、のんびりとした時間がすごせたら、
それは、とっても贅沢なこと。
ゆっくりとした時間に戻ってもいいかな。


さて これは何のお店でしょうか?
最初はさかなやかと思いましたが
右上にじゃがいもの文字が!
もしや八百屋?
でもなんで海の絵なんだろう?
と気になって調査に行きました。
近づくとスタッフ募集の貼り紙が
壁に貼ってあります
なるほど居酒屋か?
であれば魚とじゃがいもが
共存するのも唸づける。
そこへ一台の車が
側面には同じ絵が書いてある
そこには
介護福祉と書いてあった!
へー