「masa先生のヨガ研修会・TTC」
masa先生が贈る、待望のティチャートレーニング・ヨガ研修会が名古屋で受けられます。
ヨガ研修会では、通常のクラスでは伝えきれないアーサナの基本から応用まで、そしてヨガの歴史や詳細な内容など、もっとヨガを知りたい深めたい方には集中して学んでいただけるチャンスです。
生徒さんからは、これまで、何年もヨガを習い続けていたのにできなかったことが、ヨガ研修会を受たらできるようになった。これまでよくわからなかったことが、しっかりと理解できた、との声をいただいています。
TTC(ヨガティーチャートレーニングコース)は、これからヨガインストラクターの養成コースに参加し講師になりたい方。現在ヨガインストラクターとして活躍しているが、ワンステップ上の講師をめざしたい! そんな方たちに贈るプログラムです。
一人ひとりの個性と潜在性を尊重しそれぞ れの可能性を最大限開 いていけるように。
そして指導者として継続して学びを深めていけるよう、自己成長のためのツールを心を込めて贈ります。
ヨガを安心して学べる環境を整えました。
masa先生より
皆さんが安心して質問できたり、何でも気になっていることなどを相談できる環境を整え、また生徒の皆さん同士のつながりも大切にしながら、一緒に成長できる機会にしたいと思っています。
商業的にやることなく、ご参加いただく皆さん一人ひとりのヨガのお手伝いを、心ゆくまでさせていただこうと思います。

自由なコミュニケーション環境の構築と行き届いたサポート体制
このコースでは、生徒の皆さんとのコミュニケーションを円滑に、かつ効率的にすることで、しっかりとしたサポート体制を持ちます。 そういう意味では、皆さんのやる気や情熱次第で、どんどんコースを充実したものにしていけるスペースがあるということにもなります。私たちは、自分たちが持つこと全てをオープンに皆さんに伝え、成長が促されるために全力を尽くします。
あなたの成長のための確かな礎にするために
とても大切なこと。
このティーチャー・トレーニングが終わったら、全ての教える技術が身に付いているとは思わないでください。
ヨガは、一生の学びの積み重ね。
そうして、日々を生きていくことそのものです。
毎日変わっていく自分や生徒と一緒にいながら、
そこで常にその瞬間に起きるいのちのマジックに目を見開きながら成長していきます。
それは私たちも今、そうです。
学ぶことをやめたティーチャーは、それはティーチャーではないでしょう。
このトレーニング・コースは、これからもずっと続くヨガの道の一つのプロセスであるという心構えをお持ちください。
そして、私たちはその一つのプロセスを、確実な礎(いしずえ)にするために全力を尽くします。
大切にしたいこと
「ヨガは人生をより豊か健やかにに生きるためもの」
ヨガとは自分を理解し、周りとのつながりに感謝し、 気付いて、豊かな人生を送るためのものです。
マットの上での技術だけでなく、それを活かして、日常をより豊かに幸せに生きていく力を養います。
「外だけでない内なる健やかさを大切にします」
そのためにも、体をしなやかにしていくことに加えて、自分の心のあり方を見つめたり、日常生活での自分のあり方も探ります。
「それぞれの個性と可能性を大切に」
みなそれぞれが、素晴らしい可能性をもった存在です。ヨガによってその可能性を最大限開いていけるように、そして、その成長過程を急ぐことなく、自分のペースで進めていけるようにします。
「皆が自分自身でいられること」
自分が安心して、正直でいるところ、あるがままにいることができて初めて、変容は起こります。それぞれが安心してヨガをできる環境を大切にします。
習得技術の範囲
■ヨガ研修会
「自分でヨガをする力、それにより豊かに生きる力を養う」
・「基礎/土台」をしっかりと作ることができます。
それは、あなたのヨガがこれから深まるために必要です。そのために基礎的技術をしっかりと学びます。 また基礎を身につけている方もそれをレビューすることで、さらに深まるでしょう。
→アーサナ(ポーズ)、プラーナヤーマ(調気/呼吸法)、瞑想、浄化法、ヨガの哲学
・生活に取り入れるすべを学ぶ/現代社会でヨガを通して豊かに生きることを探る。
マットの上でのヨガに加えて、その教えや体験を日常生活で活かしてこそ、ヨガはその意義を強くします。
■TTC
・基礎的なティーチング技術の習得
最初からしっかりと基礎を学びます。
・ティーチング手法を様々な角度から模索して、その技術の幅を広げる
すでに教えている方も、その幅を広げることができます。
・自分のプラクティスをヨガを深める、自分のヨガの模索
→よりアドバンストなプラクティス
教えるためには自分のヨガの体験がまず必要です。
・ヨガを教える意義の模索
なぜティーチャーとしているのかについて現時点での自分の中の真理を探ります。

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