YOKOのヨガポーズ動画ブログへようこそ

みなさん、こんにちは。YOKOのヨガポーズ動画ブログへようこそ!
名古屋のヨガ教室ヨガサラスワティがお送りする動画コンテンツです。
動画だけではなく、ぜひ教室にも遊びに来てくださいね。
※もちろんドロップインもOKです。


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寝ながらねじるポーズ

仰向けになって寝転がり、左足を立膝にして、右足を太ももの外側にかけていきます。
右手で左足の膝の上に手をかけて、吐く息とともにこの膝を右側床の方へ
倒していきます。
左側を向いてください。
左手を左方向へのばしていきます。左の膝と左の肩で地面を押すようにねじりを深めていきます。
呼吸を続けていきます。呼吸がつまらないように気をつけましょう。
ねじるポーズは利尿作用を高め、腸の働きを活発にするヨガポーズです。

膝をよせるポーズ

仰向けになって横になります。
左足の膝を曲げてその膝を胸の方によせましょう。
両手で膝がしらを抱えて、ふとももをお腹、腹部の中心へ向かうように
収縮させてよせていきます。
頭を地面から離して、肩から首を長い状態で膝に頭をつけるように
そのまま呼吸を数回繰り返していきます。

頚椎がのびるので、頭痛もちやいらいらしやすい方など
落ち着きをはらうのに効果的なヨガポーズです。

首のコリをほぐすポーズ

あぐらで座ります。
両手を身体の側面に置いて、
まずは吸う息で胸を開きましょう。
肩の力をゆるめます。
右手を頭へ持って行き、左の耳を包み込んでいきます。

吐く息とともに、首を右側に倒します。
左側の肩から首筋が伸びるのを感じて、
しばらく呼吸をしていきます。

意外と刺激が強いので、無理のないように行いましょう。
このポーズは首のコリをほぐしてくれるヨガポーズです。

脊髄の調整を行うポーズ

脊髄の調整を行うポーズです。

まずは土台を定めます。
お尻をドンと地面に置いてあぐらで座ります。
自然な曲線を描いて、脊髄を立てます。

あごを少し引き気味にして、鼻先の辺りから
ぼんやり正面を見るような感じです。

一度息を吐きます。

吸う息に合わせ、左後方を向いていくように
目線で地平線をたどり、
左後方まで目線を向けていきます。

そのまま右の肩がついていかないように、
右肩を落とし、胸を広げ、鎖骨のラインを伸ばしておきましょう。
数回呼吸を続けたら、ゆっくりと戻っていきます。
正面で一度息を吐きましょう。

今度は吸う息で、右方向へ同様に行います。
この動作を数回繰り返していきます。
苦手な方があったら最後に、
そちら側をもう一度行っておきましょう。
このポーズは脊髄の調整を行うヨガポーズです。

ブジャ・アーサナ 足をかつぐポーズ

長座で座ります。
右ひざを曲げて、右足首を持ち、
右肩の外側に右ひざを引きます。
膝の裏に背中を当てるように、
まるで肩に担ぐようなイメージです。

深く担いだ感覚を得たら、
そのまま両手を地面に置いて、
手のひらで地面を押して、腹筋を入れ、
息を吸ってお尻を持ち上げます。

右足のつま先で左の前足をひっかけて、
そのまま上体を前に倒し、
足も前に伸ばします。

このヨガポーズは強い精神力を養い、腹筋力を高めます。

前後開脚 足先に頭をつけるポーズ

四つんばいから右足を遠く前方へ出します。
足の同じラインに両肘を下ろします。
右手を右足の外へ出して、一度吸って前を向きます。
吐く息に合わせて、足の親指の方に頭、顔を近づけていくように
上体を下げていきます。
このまま数回呼吸を続けます。

かなりきついポーズです。

尾てい骨が中に押し出され、股関節がよく開いていきます。
このヨガポーズは足関節のゆがみをなくしたり、むくみを取るポーズです。

アナンタアーサナ アナンタ蛇のポーズ

右半身を下にして寝転がります。
頭を少し浮かせておきましょう。

左脚を曲げて、内側から足の親指を持っていきます。
吸う息とともにその足をまっすぐ上方へ
バランスを取りながら伸ばしていきます。

肛門を締め付け、引き上げるように意識し、
そのまま上方を見上げてキープしていきます。

左右のバランスを取り、脊髄の調整をしてくれます。

ヴァシシュターサナ 横向きの板のポーズ

四つんばいから膝を遠くにとり
つま先を立ててお尻を上げます。
両方のかかとを右に倒しましょう。
右手のひらで地面をしっかりと支えていきます。

肛門に力を入れて、みぞおちを引き上げ、
コアを引き上げます。

左足を右ひざの上に置いて、
左手で左足の親指をつかみます。

吸う息とともに左足をまっすぐ伸ばして、
空を見上げていきましょう。

このポーズは、バランス感覚と強いコアを養います。

飛行のポーズ

飛行のポーズ

立てひざにします。
後ろのつま先を立てておきます。
足幅を少し取り、左重心にしていきます。

みぞおち、肛門を引き上げるように、
バンダをかけましょう。

左足に体重を乗せて、
右の膝頭を右側へ出していき、
脚を少し浮かせます。
ゆらゆら揺れますが、
バランスを取りながら両手を吸う息とともに広げていきます。

バランスの取れるところで呼吸をしていきます。
バランス力と精神力を養うポーズです。

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